【わかりやすいマニュアルの作り方】第223回 独立行政法人製品評価技術基盤機構(nite)訪問
独立行政法人製品評価技術基盤機構(nite)に
おうかがいして話をしていただいてきました。
取説屋として「製品安全の一般論として取扱説明書がどのような位置づけ
であるのかという点について」をうかがってきました。
独立行政法人製品評価技術基盤機構(nite)に
おうかがいして話をしていただいてきました。
取説屋として「製品安全の一般論として取扱説明書がどのような位置づけ
であるのかという点について」をうかがってきました。
弊社で作成した取扱説明書の新サンプルをアップロードしました!
「しめ縄の作り方」の取扱説明書です。
【取説屋ブログ】ブログの自分は「取説屋」であり作業者としては「取説編集者」です。
だから、それに見合った「取説屋BLOG」にタイトルを変更しました。タイトルを変更しました
「シニアマッチング」という、おおむね50歳以上で10年以上ひとつの仕事をやってきた専門家と、企業をマッチングするという銀行が主催するイベントに「テクニカルライター・取説屋」として行ってきました。
弊社で作成した取扱説明書の新サンプルをアップロードしました!
冷・温蔵庫の存在しない機種『CoolHotBox20』の取扱説明書
A4 8ページ
弊社では、これくらいの取扱説明書を提供しています。
また、この取扱説明書のコストについても説明いたします。
取扱説明書だけは買っていただいた後に正しい使い方をしてもらうための文書です。
どっちかというと部品に近いのです。
そして、実は、取扱説明書だけでは【本質的に危険な製品】の安全性をアップすることはできないのです。
こういった事項を研究する、PL研究学会というものができつつあります。
こういうことに、次世代につながってこその取説屋だと思います
「取扱説明書は技術文書です」
久々に、こう実感することがありました。
今回は、スダレのように掛けるアルミスクリーンの話をします。これはとてもエネルギー消費を抑えるには役に立つ商品でした。
前回の続き、JTDNAのPLセミナーについてです。
セミナーの内容については、以下のサイトに書いてあるので自分は書かないですましてしまおうと思ったのですが、経済産業省の人事異動などがあり、講師が確保できなくなってしまったために内容が予定と少し変わってしまった点があったりしたので、少し書き出すことにしたのです。