カテゴリー «水術»
水との付き合い方
日本泳法の先生から教えていただいた、水との付き合い方です。 水から上がったら、まず身体から水をはたきおとせ。そうすれば、小さな手ぬぐいひとつで、水から上がった後の全身の水を始末でき、ひいては水から上がった後の生存確率が上 …
あおり足って
脚の根元から別々に動かして、開きと伸びを交互に行えという泳ぎ方です。 股関節を、といえばわかりやすいでしょうか。 「腰を回したり、捻ったりしてはいけない」と強く言われました。 お尻も締めて「尻だけ浮くようにしちゃあかん! …
母より習った水術-目付
母に教えられたことの続き気づきともいえる。 今日は「目付」(めつけ)について。 自分の習った泳ぎでは、面は上げて泳ぐものである面被りでは泳がないこれはスピードよりも、長距離を泳ぐために考えられたものだと思う。 呼吸が楽に …
歯医者さんで学んだこと
歯医者さんに通い、ウィーンという痛みに耐え続けている。武術をやっていれば痛みに強い筈と言われるが、あれは別物。
そこで、痛みを軽減する方法を色々試してもみた結果。
八木修練道場
母に習った水術は広島の八木修練道場由来のものとわかりました。
スポーツ化していない西洋泳法
オランダの人は「運河に落ちても大丈夫」になるため、ほぼ全員泳げると聞いた。 当然、着衣泳必須。 スポーツ化していない西洋泳法とは是非交流してみたい。 何か方法を探そう。
水との付き合い方
日本泳法の先生から教えていただいた、水との付き合い方です。
水から上がったら、まず身体から水をはたきおとせ。
2017年06月29日 毎日ちょっとだけ
2017年06月19日 着衣泳初体験
昨日(06月18日)は地区の講習会で着衣泳を初体験してきました。
詳細なレポートは別記事にまとめますが、着衣は意外と泳ぐ邪魔には感じませんでした。
水難救助の考え方と基本技術の講習もありました。