【取扱屋の発明】キーボードの収納場所
机の上のキーボードやノートパソコンの置き場所が狭くて困っていた。ディスプレイ前に置くと、机が狭い。 いろいろディスプレイ後ろとか考えたが、どれもイマイチ…と思いつつ、キーボードを手に持って考えていて気がついた。「あ、これ …
机の上のキーボードやノートパソコンの置き場所が狭くて困っていた。ディスプレイ前に置くと、机が狭い。 いろいろディスプレイ後ろとか考えたが、どれもイマイチ…と思いつつ、キーボードを手に持って考えていて気がついた。「あ、これ …
Googleドキュメントの編集画面を直接ブックマークすると、超便利になった!
実際の使用例付き。
業務マニュアル第3回になってようやく本題に入っていきます。
業務マニュアルの先頭に書く概要あるいは目的欄です。
簡単に言うと「これは何のために、誰が行う業務か」という説明です。
普通は「なんだそんなの分かってるじゃないか」と軽視されますが、これが意外とほとんどの場合書かれていません。
何のためにこれを書くのか、から説明します。
今の自動車に自動運転機能を追加するのは最初の段階で、その後にいろいろ社会的に変わっていくだろうかの予想が面白い。これを3つあげておく。
最後に「自動運転バスの事故」報道への愚痴。
業務マニュアルその2です。今回はタイトルの通り、命名,担当,日付,場所からです。
「そんなのは当然だから早く説明を始めろ」と思うでしょうが、ここは基礎工事なので我慢してください。
前回の【取説屋の説明】 AIの得意と苦手 続きの実務編です。実際に業務マニュアルをAIで作ってみます。
本当は「業務マニュアル」シリーズの最後に入れる予定でしたが、原稿ができたのでアップしました。
取説屋の専門分野の「製品のマニュアル」ではなく、仕事で作れと言われることも多い「業務マニュアル」を作ろうかかと思いました。
。
製品マニュアルと業務マニュアルは目的が違い、作り方は異なりますが…取説屋のノウハウも生かせるかと。
音声認識の新しい使い道を思いついた。 テキストカーソルはメモ帳に置いておく。YouTubeなどで長く喋っている動画の前にマイクを置いて音声認識させる。すると自動的にメモ帳に全部文字起こしができる。 その後でささっと読んで …