自転車簡易ウインカーを作ってみた。
100円ショップで売っていた「点滅リストライト」を自転車のハンドルにくくりつけた。スイッチは本体をポンポン押す。
着けた後に「しまった黄色ライトにした方が良かった」と思ったがまずは220円の実験。グリップまわりのパイプは細いので発泡ウレタンなどを巻くと良さそう。
明るくは無いが、点滅していると、動きに反応するから、気付いてもらえる…といいなぁと思っています。



結果は…
失敗しました。
理由は3つ。
①ライトのリングが止まらず、走行中に落ちてなくなった。
昼間に落としたので、見つからず。100円ショップ製品の業です。
②グローブをしているとボタンが押せない
3つめとも関係しますが、ボタンは大きく押しやすくないと走行中に操作できません。
このライトは止まっているときにON/OFFするもののため、操作できませんでした。
③ライトの固定が甘く、ハンドルバーをぐるぐる回る
これは、クッションでも入れて固定すれば良いかもしれません。
しかし、改良前にバンドが外れてどこかに言ってしまいました。