2017年02月15日 電話インタビュー風営業
「サイトを見てインタビューを…」と1時間も電話インタビューされましたが、
よく聞いてみるとなんのことはない「自分が1月に○千円支払って掲載する」というものでした。
きっぱり断りましたが、無駄な時間を取られた…
「サイトを見てインタビューを…」と1時間も電話インタビューされましたが、
よく聞いてみるとなんのことはない「自分が1月に○千円支払って掲載する」というものでした。
きっぱり断りましたが、無駄な時間を取られた…
今日は電話でいくつか問い合わせをする予定。
とはいえ、電話営業はあまり得意とは…営業が苦にならない人がうらやましい。
今日は電話でいくつか問い合わせをする予定。
とはいえ、電話営業はあまり得意とは…営業が苦にならない人がうらやましい。
今日は朝から良い天気。 昨日はありがたくも二件も営業。
今週末は妻帰省に付き合う予定でこちらも不在(逃げられるんじゃありませんからね>各位)
取扱説明書の立場はいくつかあります。
1.お客様が初めて商品を扱うときに必要な文書です。
2.技術文書としての最下流に位置する文書です。
3.広報・ユーザーサポート・広告の資料として使える文書です。
取扱説明書は、サイトを使って公開できます。そして、取扱説明書を改善すると善い事も起こるのです。
責任を取る編集長は大切という話です。
取扱説明書制作の新しい考えについて述べます。
制作する取扱説明書の対象を広げて、技術者・作業者・販売者向けも作ってみよう…
取扱説明書に必要なテクニカルライティングと、広告のコピーライティングはまったく異なったことだからです。
テクニカルライターとコピーライターはどちらも製品について文章を書く職業であり、いずれもその道のプロフェッショナルです。しかし、向いている方向はまるで違うのです。
新年第一回は特別編です。今回は取説の作り方ではなく、弊社石井ライティング事務所は、今年どのようにしようかと考えてる内容について書こうと思います。
今回はタイトルとは異なって、このブログの話をしてみようと思います。