【わかりやすいマニュアルの作り方】第166回趣味の取扱説明書作成
今回は趣味でアプリの一部の取扱説明書を作ってしまいました…
今回は趣味でアプリの一部の取扱説明書を作ってしまいました…
今回はタイトルとは異なって、このブログの話をしてみようと思います。
取扱説明書は商品に欠かせない「部品」です。
では、なぜ欠かせないのでしょうか?エンジニアさんは「取扱説明書の要らない商品」を一所懸命に作ろうとしています。それでもなお必要な理由とは何でしょうか。
チェーンロックの外し忘れと安全装置についての考察。
見本を見せて「やってみなさい」→できないと怒る。
この説明方法を指して「体育会系の説明」と言います。
理解の良い人に教えるときには最も効率的な方法ではあるのですが、向き不向きがありすぎます。
弊社では、だれにでも分かる説明の方法を採用しております。
今回はお盆休みとさせていただきます。
マーケティングで売るのは、売れるけど、本道じゃない。
クリエーターが自分が面白いと思うもの、自分の趣味に突っ走ったものを売らなくてどうする?
自戒を込めて。
自分はこんな仕事(取説屋)をやっているが、とどのつまり、自分は説明することが好きなのである。
風邪を引いてしまいました。 お医者さんに行って、なんとか直したのですが、今週はちょっとおやすみさせてもらいます。 マニュアル(取扱説明書)制作の専門家 取説屋:石井ライティング事務所
自分でも珍しいと思っている「取説屋」の需要と供給についてである。
必要性はあるということだ。
じゃあなぜ需要が発注に結びつかないのか。