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2017年03月24日 好サポートに感謝の朝

2017年3月24日 金曜日
おはようございます。
先日の問い合わせ、取扱説明書のPDFがすぐに送られてきました。公開はできませんが、こういう迅速な応対はありがたい。
とても便利だ。
取扱説明書のPDFをスマホに入れて買い物に行けば、仕様などで迷うこともない。
それとは別に、昨日の夜中に妙に腹が減った。こういうのは困るな。
今日一日がんばりましょう。

2017年3月22日 取扱説明書紛失時の問合せ内容

2017年3月22日 水曜日

自分でもやってしまいます>取扱説明書紛失

やっぱりこういうときはサイトに取扱説明書のPDFのデータがあると一番助かるのですが、こういう問合せをすることになるとは(困)

問合せ内容を書いてみます。

問合せ内容

★★の取扱説明書を紛失してしまいました。電池が切れたようでディスプレイが表示されないで交換したいのですが、「電池を交換するにはたぶんこの後ろのネジ2つを開ければ良いんだよな」と「交換すべき対象の9V電池は006Pでよいのか」との疑問があり、機械を確認もせずに開けてみるのは望ましくないと考えたため、電池交換ができずにいます。

疑問としては以下の2つとなります。
●交換すべき対象の9V電池の規格→[006P]

●電池交換の方法本体裏に並んでいる+ネジ2つを外し、本体裏のふたを開いて行う。→[正/誤]
当方のミスで申し訳ありませんが、宜しくお願いいたします。——–

以上です。
問合せメールを作るのも手間ですし、問合せに応対するのもメーカーとしては手間だと思います。

製品情報のところに取扱説明書のPDFをアップロードしておけば、このあたりの手間が発生しなくなるし、お客様の知りたい情報がそれを見ることで得られるので、買うときの情報としても役に立つのに、などと考えていました。


【わかりやすいマニュアルの作り方】第222回 取扱説明書の新サンプル『しめ縄 制作説明書』をアップ!

2015年1月20日 火曜日

弊社で作成した取扱説明書の新サンプルをアップロードしました!
「しめ縄 制作説明書」です。

以下のリンクからアクセスしてください。
イラストの使い方などを示しています。

取扱説明書サンプル A4 4ページです。
『しめ縄 制作説明書』http://torisetuya.com/price/img/ShimeNawa.pdf

画像もテキストも全部オリジナルです。

弊社では、一般的な業務としてこの程度の取扱説明書を提供しています。
また、今回は表紙はちょっと省略してあります。

 

●制作コストについて

コストとしては以下の数字くらいでしょうか。あまり詳細には書けませんが…
◆企画費 20,000円

◆制作費 60,000円 (4ページ×15000円=60,000円)

◆画像制作 60,000円 (12点×5000円=60,000円)

※エンジニアや営業に書かせようとしても、イラストなどはできないと思います。

これで印刷できるファイルとしてお渡しできるのはもちろん、PDFでもお渡しできるので、サイトにもアップできて、サポートにも使えるようになります。多少追加料金はかかりますが、HTMLにすることだってできます。
もちろん、他にもいろいろ提供できるものはあるわけですが、それは折に触れて書いていきます。
とりあえず、サンプルの取扱説明書を見て、「へーえ、こういうのを作る商売があるんだ」と納得してください。


【わかりやすいマニュアルの作り方】第221回 取取扱説明書の新サンプルをアップ!

2014年9月18日 木曜日

●新サンプルをご提供

弊社で作成した取扱説明書の新サンプルをアップロードしました!
冷・温蔵庫の存在しない機種『CoolHotBox20』の取扱説明書です。

以下のリンクからアクセスしてください。
『CoolHotBox20』の取扱説明書

http://torisetuya.com/service/img/ManualSampleCoolHotBox20.pdf

A4 8ページです。
画像もテキストも全部オリジナルで別の目的に作った物を、さらに画像と必要なテキストを全部差し替えて作ったものです。

弊社では、一般的な業務としてこの程度の取扱説明書を提供しています。

●制作コストについて

コストとしては以下の数字くらいでしょうか。あまり詳細には書けませんが…
◆企画費 20,000円

◆制作費 120,000円 (8ページ×15000円=120,000円)

◆画像制作 30,000円 (6点×5000円=30,000円)
※エンジニアに書かせたら1ヶ月は楽勝でかかると思います。その間、彼は他の仕事ができなくて、ついでに不満になってしまうのです…

これで印刷できるファイルとしてお渡しできるのはもちろん、PDFでもお渡しできるので、サイトにもアップできて、サポートにも使えるようになるわけです。追加料金はかかりますが、HTMLにすることだってできてしまいます。
もちろん、他にもいろいろ提供できるものはあるわけですが、それは折に触れて書いていきます。
とりあえず、サンプルの取扱説明書を見て、「へーえ、こういうのを作る商売があるんだ」と納得してください。