取扱屋の発明その2:山用品を日常で使おう

取扱屋の発明その2です。今回は山用品を家庭内で使おうちいう提案です。
使う物は、ランタンとヘッドランプ、あとはカラビナです。
最初のふたつはライトです。近年光源がLEDに変わったため、電池切れの心配もほとんどなくなり、ランタンは室内の懐中電灯として、ヘッドランプは出かけるときの暗い夜道や、やはり懐中電灯として、使っていますが、これらの明かりを持って出ると、自分の足元が良く見えることはもちろん、自動車や子載せ自転車(ママチャリと言った方がわかりやすいか?)にも歩行者が認識されやすいというメリットも
大きい。
また、電池切れに対しては、ソーラーランタンというアイテムもある。
あとはカラビナだが、これはキーホルダーや財布の一時的な接続に使用する。
また、キーをなくさないため、キーファインダーただ、一つだけ注意点がある。
これらの山用品は、よく似たアイテムを100円ショップでも売っているが、自分としては多少高価でも山用品店で売っている物をオススメする。
山用品は、基本的に生命が掛かっているので、故障が少ない。あわせてのオススメでした。

 usbランタン


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