「取説屋」って本当に知られていない。

「取扱説明書制作の検索でWebを見た」ということで、都内あてに西日本から電話が来た。

「説明する」という文書の作り方は、日本では教えているところはほぼないし、制作会社もない。
「取説屋」ではなく「マニュアルライター」とか「テクニカルライター」という格好いい呼び方を自称する例が多い。
そして、企業内の1セクションになっている例が多い。
広報・広告とも書き方は違うからなぁ。
2018年08月30日


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